時をかける表象

東京大学文科2類。記事と日記に分かれてます。

大学入学にあたって読んでおいた方がいい本

 

●ミクロ経済学の力

シンプルにわかりやすい

入門編でもあるけど一冊で事足りるような本

経済が好きになると思う

500ページほどあるのでKindle版で買ってもいいのかなと思う

 

 

●マンキューマクロ経済学

ミクロ経済学はミクロ経済学の力でいいとして、マクロ経済学はマンキューの本でいいと思う

洋書の和訳なのでアメリカの社会に根差した例なども多いが、丁寧に和訳されてあるのでわかりやすい

そもそもマクロ経済学自体が難しいけど、比較的とっつきやすいようになっている

 

 

●確実内定

いつか就活をするなら、できるだけ早くこの本を読んだ方がいいと思う

自分は書籍版で購入したが、いつでもどこでも読めたり、テンプレをコピペしたりすることを考えれば、Kindle版で買ってもいいのかなと思う

 

 

●ストレングスファインダー

自分の進路を考える上で、自分の強みは早く知っておいた方がいいと思う

 

 

●メモの魔力

 

Kindle unlimitedで読んだけど、メモの魔力って感じだった

人生を送る上でメモを取る機会はかなりあると思うので、早めにメモを取る上での習慣化しといた方がいいと思う

 

 

●人を操る禁断の文章術

 

本気で文章を書く時に意識しといた方がいいことをメンタリストDaiGoが教えてくれている

汎用性が高い